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[2011年7月1日以降に発券された航空券をお持ちのお客様]
2011年6月30日までに発券された航空券をお持ちのお客様はこちら
受託手荷物について
無料でお預かりできるお荷物は下記の通りです。
| ご利用クラス | 無料手荷物許容量 | 手荷物の1個あたりの重量 | 3辺(縦・横・高さ)の和 |
|---|---|---|---|
| ファーストクラス | お一人様2個 | 32kgまで | 158cm以内 |
| ビジネスクラス | |||
| エコノミークラス | お一人様1個 | 23kgまで | |
| お座席を使用されない幼児 (0~23ヶ月の幼児) |
お一人様1個 ※1 | 10kgまで |
※1 重さが10kgまでの手荷物に加えて、折りたたみ式ベビーカー1つが無料でお預かりできます。
※2 すべてのクラスにおいて、32kgを超えるお手荷物はお預かりできません。
機内持込手荷物について
機内にお持ち込みいただける手荷物は以下の通りです。
| ファーストクラス ビジネスクラス エコノミークラス ・重さが10kgまでのお荷物1つ+身の回りの品1つ (ハンドバッグやノートパソコン、カメラなど) |
持込可能な大きさ: お荷物の縦・横・高さの合計が115cm未満 |
|---|---|
| 0〜23ヶ月の幼児 | なし |
※スプレー缶やハサミ、ナイフ、武器(おもちゃも含みます)等は機内にお持込いただけません。
| 1. ライター・マッチ: | 通常のタバコを吸う目的で使用している小さいサイズのものお一人ひとつ機内に持ち込み可能。(受託手荷物では不可)チャッカマン等中型以上は機内へ持ち込みも受託手荷物としても不可。 |
| 2. 爪切り: | 小型サイズのみ機内に持ち込み可能。 |
超過手荷物について
成田からパペーテまで
| ファーストクラス | 無料手荷物許容量(2個)を超えた場合、超過1個につき18,000円の超過料金がかかります。 |
|---|---|
| ビジネスクラス | |
| エコノミークラス | 無料手荷物許容量(1個)を超えた場合、超過1個目は9,000円、超過2個目以降は1個につき18,000円の超過料金がかかります。 |
パペーテから成田まで
| ファーストクラス | 無料手荷物許容量(2個)を超えた場合、超過1個につき18,000パシフィックフランの超過料金がかかります。 |
|---|---|
| ビジネスクラス | |
| エコノミークラス | 無料手荷物許容量(1個)を超えた場合、超過1個目は9,000パシフィックフラン、超過2個目以降は1個につき18,000パシフィックフランの超過料金がかかります。 |
重量超過について(エコノミークラスのお客様)
23kgを超えるお荷物に対して(32kgまで)、成田からパペーテまでは6,500円、パペーテから成田までは6,500パシフィックフランの超過料金が課せられます。
大型手荷物について
3辺の和(縦+横+高さ)=62インチ(158cm)を超えるお荷物に対して、成田からパペーテまでは18,000円、
パペーテから成田までは18,000パシフィックフランの超過料金が課せられます。
スポーツ用品について
ダイビング・サーフィン・ゴルフ用品は、無料手荷物許容範囲(ファースト・ビジネスクラス:32kg x 2個 / エコノミークラス:23kg x 1個)に加えて、ファースト・ビジネスクラスは1つ(32kgまで)、エコノミークラスは 1つ(23kg)まで無料でお預かりできます。ただし、2つ目以降は超過手荷物料金の対象となります。
※ダイビング・サーフィン・ゴルフ用品以外のスポーツ用品をお預けの場合は、個数・重量・サイズ共に超過料金の対象となります。
※サーフィン用品には、サーフボード・パドルボード・カイトサーフが含まれます。
なお、ウィンドサーフ・水上スキー・スケートボード・ロングボード・スノーボード用品は対象外となります。
液体類の機内持ち込み制限について
国土交通省の要請に基づき、2007年3月1日より日本発国際線全便を対象に、上記制限に加えまして液体類の機内持ち込み制限が実施されております。詳細につきましては次のページをご覧下さい。
2007.2.9 日本発国際線の機内持ち込み手荷物について
尚、上記の内容は安全上の理由により、予告なしに変更になる場合がございます。最新の情報は、ご出発当日に空港係員にご確認ください。皆様のご理解とご協力をお願い致します。
手荷物の遅延
エア タヒチ ヌイでは、お預かりした手荷物を最終目的地まで正確に輸送するように心がけておりますが、万が一お預けになった手荷物が到着時に見つからなかった場合には、税関を通る前に、地上係員にお申し付けください。手荷物未着の手続きを弊社のスタッフまたは担当係員がお手伝いいたします。
手荷物の破損
エア タヒチ ヌイでは、手荷物の取り扱いには十分注意を払っておりますが、手荷物の輸送中に破損が生じる場合がございます。到着空港にて手荷物をお引取りの際には、手荷物の外観に破損が無いかどうかご確認いただきますようお願い申し上げます。破損が見つかった場合には、必ず到着空港の地上係員にお知らせください。その場で確認させていただいた上で、手荷物破損の手続きを承ります。
なお、破損の原因が明らかに航空会社に起因するものでない場合や以下の場合につきましては、航空会社での補償対象外となりますことを予めご了承ください。
- −過重量、過容量による破損
- −老朽化など手荷物固有の不具合に起因した破損
- −着脱式キャスター、ストラップ、フック、名札等、突起した付属品の欠損
- −航空機での輸送過程において不可避とされ、スーツケースの機能に影響が無い軽微な破損(擦り傷、切り傷、へこみ、汚れ等)
手荷物に関するお問い合わせ先
手荷物の破損の場合には、お手荷物をお受け取りになりましてから7日以内、また手荷物の遅延に関する事後手続きに関しましては、お手荷物を受け取られましてから21日以内に下記までお申し出ください。
お問い合わせ先: エア タヒチ ヌイ バゲージサービス係
escalenrt@airtahitinui.co.jp